絵画展を観にいって来ました〜

大好きな印象派の画家さん達の美術館展です。
結構盛況でしたが、落ち着いた雰囲気で観られました。
ふと気が付いたのですが・・・絵画を見るのも土地柄が出るのでしょうか?
以前京都の美術館にも行った事が有りますが、結構声を潜めて三々五々に鑑賞をされていたのですが、大阪の美術館では 威勢よく声高に喋る方が多く、見方も我先風でビックリしました。
私は大阪の美術展では数回そういう思いをして、大阪は苦手になりました。去年も香川県の大塚美術館に行った時 関西弁の声高の集団が徒党を組んで写真は取り捲りの・・駆けずり回りの・・・で、余りの品の無さにビックリしました。
東京の上野の美術館でも・ルーブルでもプラドでも出合った事がない光景でした。
絵画は夫々の人の心で鑑賞するものでしょうから、余り会話を楽しまれない方が良いかと思いましたね。それはまた別の場所で、ゆっくりして下さいと!
テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記
コメントの投稿